『FF』と呼んでもらいたかったんですけど、
小学生たちからは『ファイファン』と呼ばれたりして。
Wii.com JP - 社長が訊く『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』
公式にはエフエフだったか。。うちファイファンだった。
3 days ago • 0 notesWii.com JP - 社長が訊く『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』
公式にはエフエフだったか。。うちファイファンだった。
3 days ago • 0 notesゲーム機Wiiが完全失速 任天堂「凋落の始まり」 (J-CASTニュース) | エキサイトニュース
結局インタフェースを上手く使いこなせているソフトウェアが少ないのではないか(結果魅力的な商品が少ない)という予測。
3 days ago • 0 notesMac で Windows - ヴイエムウェア フュージョン 2.0[VMware Fusion 2.0] -アクト・ツー-
なるほど!じゃーとりあえずBootCampでいれるか
2 weeks ago • 0 notesエージングという言葉は、オーディオの鬼門です。多くの場合、信用されないでください。
新品の真空管には確かにエージングがあります。新品のスピーカーなどにも、エージングはありそうです。しかし、わざわざエージングの方法を模索するほどのものではありません。良いスピーカーは最初から良い音がするものです。エージングの方法をうたった商品などには、手は出さないほうがいいでしょう。方法などなくとも、三ヶ月も使えば十分なことです。
エージングについては神経質にならないほうがいいです。
品質が悪いから、音が悪いからこそ、セッティングが合っていないからこそ、エージングのせいにしていることが大半です。
問題はケーブルです。
ケーブルには、エージングは全くありません。皆無であると、断言します。エージングがないのですから、エージングの方法も、ケーブルには、全くありません。
トランジスタアンプにも、それほどエージングがあるとは思えません。クラウンD45のお客様のコメントを読んでいただければ分かります。それらのコメントの大半は、鳴らした途端に出てきた音です。
このコーナーの、「クラウンD45・コメント集(追加分)」の、7さん、10さん11さん(10さんと11さんは同一人物です。)からの報告を参照されてください。少なくともクラウンレベルのアンプには、エージングなど全くないことが判明しています。しかし当初は、7さんと10さんも音の変化を感じておられました。つまり、なんらかのエージングをアンプで体験されたということです。しかしそれは、アンプそのもののエージングではなかった、ということです。
さて、
当店はケーブル類を中心に扱っていますので、ケーブルにはエージングなど全く無いことを、熟知しています。2年使い込んだベルデン8412があるとします。新品に交換するとします。誰一人として、音の違いは感知できません。例外はあり得ません。全く同じ音なのですから、ケーブルのエージングなど、誰にも感知できようはずがありません。
にも関わらず、うまくいかなかった場合、エージングと皆さん言われます。本当はエージングなどではなく、方法としては、スピーカーケーブルの長さ調整や太さの選択などで、セッティングを緻密にしなくてはならない場面です。積極的に、自力で、又は、どなたかに相談していただいてもいいですが、とにかく縄目を抜けてください。
エージングという言葉、これは、自分がオーディオ屋の店員だったらと仮定してみると、分かりやすいです。自分がオーディオ屋の店員であると想像してみてください。今月の自分の売り上げを確保しなくてはなりません。でないと、給料が出ません。クビになることもあるのです。
100万円のケーブルを、お客様に勧めて売ったとします。オーディオ店の利益はおそらく40万円から50万円にも及びます。だからこそボロいと分かっていても、そのようなケーブルを、特に積極的に扱って、しかも積極的に勧めて売るのだろうと、想像しています。ところで、100万円のケーブルを買ったかたが、持ち帰ってアンプに接続してみて、ろくな音ではなかったと、返品を要求してきたとします。その時、自分が店員さんなら、どう言うでしょうか?
返品されては、40万円もの利益が、飛びます。
給料が減るかもしれません。ボーナスが減るかもしれません。いや、営業成績の悪い人は今月こそクビになるかもしれません。
エージングという言葉は、常に、買う側ではなく、オーディオメーカー、オーディオ屋、ケーブルやボロいアンプを売る側にとってこそ、とても便利な言葉です。
反面、買う側にとっては、おそろしいばかりの、オーディオの鬼門です。
「3年間エージングしなくては、真価が出てこないほど、それほどまでに、良いケーブルなんです!」
「3年間エージングしてみてください!必ずそのケーブルの良さがわかるはずです!鳴らせば鳴らすほど、音が良くなるのです!」
「安いケーブルと高いケーブルとの違いは、鳴らせば鳴らすほどエージングされて音が良くなっていくことです!」
もちろん、全部デタラメです。この悪知恵には、感心してしまいます。3年後には慣れてしまって、ケーブルではなく、人間の耳のほうがエージングされてしまう結果になります。その頃には良いも悪いも分からない、グツグツの状態に陥っているものと想像しますが、高かったのだから良かろう、エージングも済ませてあるのだと、同時に信じ込んでしまっておられることと想像します。
ケーブル店からは、その後、さらに悪質な追い打ちがかかるかもしれません。
お客様が、満足していないからこそ、不満だらけだからこそ、ケーブルがボロいからこそ、成立しそうなことです。
「良いエージング方法の装置があります。これにケーブルを接続しておけば、3年かかるエージングが、たったの1年で済みます。最高のケーブルの能力を、引き出してください!」
これは・・・、まさか実際にこんなことがあるとは思えません。
と、思いきや、まさかと思って調べたら、ケーブルをエージングさせる方法の装置が出てきました。価格は不明です。価格を知るのが怖いくらいのエージング装置です。
また、調べていたついでに、エージング済みのケーブルを売っているオーディオ店まで出てくる始末で、あっけにとられてしまった次第です。いったいぜんたい、オーディオの泥沼、ケーブル地獄は、どこまで深いのか? 少なくとも私の想像を越えていたということが、これで分かった次第です。
はっきり、ケーブルなどに、エージングはありません。これは真実ですから、肝に銘じてください。
ただし、音が変化した瞬間の、スピーカーの箱の鳴り、部屋の鳴りが、その変化についていかない場合があるでしょう。スピーカーの箱や部屋がなじむまで、しばしの時間があるかもしれません。それはエージングと言えるのかもしれません。他にはヘッドフォン、イヤホンなどもエージングがあるかもしれません。物理的に振動板を振動させて音を出しているものがヘッドホンやイヤホンなのですから、例えそれが短時間で済むものだったとしても、スピーカーと同じ理屈になります。
ただし、イヤホンなど、ただのイヤホンであり、エージングの事を考えるほどのものではないということは、明記しておかなくてはなりません。イヤホンやヘッドホンの振動板など、非常に小さなものであり、わざわざエージングせずとも、聞いている間に自然に終わる筈のものです。イヤホンやヘッドホンのエージング機械が存在するかどうかまでは知りませんが、あったとしたら、イヤホンやヘッドホンの世界もおそろしい限りです。(調べてみましたら、イヤホンやヘッドホン用のエージング用CDがありました!)
それと、人間の耳の側のエージングです。これが大きいのです。耳が慣れてこなければ、音が激変した場合、はっきりした善し悪し、何が今起きているのかが、よく分からない場合があります。
これがエージングの、本当の正体です。
ですからエージングなどという、惑わしの「罠」にかかってはなりませんし、「落とし穴」に落ちてもなりませんが、その種のエージング(スピーカー、ヘッドホン、イヤホン等)につきましては、お客様と関わっていて、確かにエージングというものが、かなりの比重で存在していると感じています。
ただ、一晩経って朝もう一度聞いてみたら、もの凄い音だったので、飛び上がってしまった、というようなことも、お客様からの報告を受けたことがあります。部屋やスピーカーの箱やヘッドホン、イヤホンが一晩で変化するはずはありませんから、こればかりは、人間の耳の側のエージング、又は、深夜には、もうろうとしていて、耳が慣れておらず、分からなかったという例なのでしょう。
当店は、お客様に対して、エージングという言葉を使ったことは、ありません。
ケーブルのエージングについて聞かれれば、「ケーブルに、エージングはありません。」と、常に回答しています。
偉そうに言うつもりもないんだが、こんな事当たり前だろ?と思うようなことがいい加減にやられていると無性に腹が立つ性格なので一応書いておく。
最近のデジタルDJの普及でDJ業界は混沌としてる。まぁそれは過渡期だから仕方がないことなんだが。そんな事よりも最近俺が非常に不快なのは、現場でDJやるのにMP3とか使ってる奴が多いって事。これが非常に不快な音を出すわけだ。MP3ってのは簡単に言えばでかいオーディオデータファイルの中から「こことここの音はいらないよねぇ。マスキング効果でどうせ耳は聞き分けられないから」ってデータを間引いたものなんだね。いい?元のデータを間引いてるんだぜ。歯抜けな訳だよ。
MP3は勿論俺も携帯プレイヤーに入れる時は使ってる。ご家庭レベルの音量でBGM程度に使ってる分には全然オッケー。これは多くのエンジニアが同じような意見なので間違いない。と言うかBGM程度なら誰も気にとめない。
ところがだ、クラブやイベントなど、大音量の現場で鳴らすとこれがとんでもないことになる。
元のデータをMP3にエンコードする時って16kよりも上の周波数をバッサリLPF入れちゃってる訳ね。高域周波数はデータ量が凄く多いから。他にも歯抜けのように波形を間引いてる。
ご家庭レベルの音量で聞いてると何となくちゃんと聞こえてる(風)だから誰もがMP3を使うんだろうね。まぁ落とし穴だよなぁ。何ででかい音で聞くと音の優劣がハッキリするかというと、答えは簡単。でかい音出すと歯抜けのアラもでかく聞こえるからなのよ。判りやすい喩えで言えば解像度の低い画像を拡大するとギザギザな画像になったりするでしょ?考え方としてはアレと同じな。音を増幅するって事は虫眼鏡で拡大するのと同じ事だから。
そんなことも知らずに、ビートポートからデータダウンロードする時に1$ケチるのか?はたまたファイル交換したMP3をお手軽にそのままプレイしてるのか?は知らんが、MP3でDJやる奴がもの凄く多いのは悲しいが事実だ。DJが音に投資しないでどうすんの?って話よ。ハッキリ言ってMP3大音量で聞かされるほどの苦痛はないのだよ。
と言うか、現場に出てパソコン使ってDJやるんだったらAIFFかWAV以外使用禁止。それくらい音質にもこだわれと。それが出来ないんだったらデータでDJとかやるなって。
だって、DJってお客様に音楽聞いて貰って気持ちよくなって貰うのが仕事でしょ?音質に拘らないでどうすんのよ。せめてCDからリップするならWAVかAIFFにしろよ。wavはデータでかくてHDの容量が足りない?それくらいの金投資しろよ。アフォかと。もっと酷いのはMP3をCD-Rに焼いてCDJでやってる奴。もうね、その音を聴きながらDJやれる無神経さが堪らなく嫌です。
本当にね、DJって音のこと知らなすぎ。自分だってまだまだ勉強中よ。若いモンが勉強しないでどうする?自分が表現に使う道具のこと知らなすぎ。もっと音に興味を持って勉強しないと駄目だよ。選曲やミックスのセンスだけで勝負出来る奴なんて万人に一人くらいしかいないんだぜ。
誠意を持ってちゃんとDJに向き合おうという良心の問題だな。イヤだねぇ。
DmxbloG: ご家庭レベルならいいんだけどね (via representsnsr) (via westbug) (via azsa2go
)
FLACが普及すればいいのになー。
30年40年50年後の「ベテラン」が、はたしてどのようなプレイをどのような箱でどのようなスタイルでプレイするのか……。
(via junkyokohama)
MP3での皿回しに文句を言う人の気持ちは分からんでもないけど、んなこといったらマスタリングの音圧調整の時点でハコで流せる楽曲かどうかは大体決まってるのである。たとえるなら、おうちで聞くようにマスタリングされてるケミカルとかを嬉々として使うのはどうなのよって話。
(via tekusuke) (via kml) (via gkojax) 音圧かあー。なるほどなぁ。 (via yamato)
だ、だから昔作ったDJソフトAIFF専用だったんです、きっと。でも、ある程度良いオーディオで聞いたことあるならmp3と元の差は感じるはずですけどねぇ。。
3 weeks ago • 272 notes「基礎」の反対だから「応用」と考えていた人。
はい、フラスコと同レベルのお友達。
基礎研究:すぐ役には立たない、知的好奇心のみ、道楽チック
応用研究:即役立てる、金になる、企業がやってる
そんな拙くもボンヤリしたイメージをもってませんでした?
過去のエントリを見るに、フラスコは確実にそんなイメージをもってました。書いたのは6年前になりますが、今までもそんな雰囲気だけでとくに考えもしていませんでした。
ノーベル賞の野依先生が、師匠の上田先生から教わった考え方として、次のような基準を提唱しています。
研究を「基礎←→応用」という1軸ではなく
「基礎←→末梢」「純正←→応用」の2軸で表現する。
この基準で考えることで、いろんな誤解をとくことができる模様。
原理をつきつめていくものが「基礎」で、なんかコチョコチョやってるのが「末梢」
金にならないのが「純正」で、技術に発展し金にもなるのが「応用」
その組み合わせで4つの研究領域が誕生。
「純正基礎研究」原理・真理の追求
「応用基礎研究」トランジスタのように、さらなる理論に発展する技術
「純正末梢研究」趣味の研究、次につながるか不明
「応用末梢研究」企業の研究、金儲けにはなっても、真理・原理は追求しない
そんな風に見ていくと、
「学者は基礎研究ばかりして何の役に立つ?」と言われていたときの基礎研究は「純正末梢研究」です。
「企業のような研究をしていては、学問がたちゆかない」と言われるときの研究は「応用末梢研究」です。
今までは、上のような発言をきくと、ひっかかりを感じていました。
「え?基礎研究なしで、発展なんてするの?」
「企業の研究の方から発展する分野もあるんじゃないの?」
それらはすべて「純正末梢研究」「応用末梢研究」に対する批判が「純正基礎研究」「応用基礎研究」におよんでいたために起きた誤解でした。
うわー、こんなことに今ごろ気づいてるよ……、過去のエントリ、穴ほって埋めていいですか?
そう考えると、フラスコのやっていた研究は「純正末梢研究」だったと思います。
面白かったんだけど、どうも胸のはれない感じ。
100年後には役立ちます的な言い訳がすごい嘘くせえの。
これからやろうとしていることは、教育現場で小手先のことなんで当面「応用末梢研究」になるんかなぁ。
個人的には一歩前進としておきましょう。
ワンダースワンじゃないですよ。 (via Android OSを搭載した携帯ゲーム専用機(動画あり) : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン), ガジェット情報満載ブログ
)
ワンダースワンでしょ
ひさしぶりにワンダースワンみた
3 weeks ago • 32 notesasahi.com(朝日新聞社):米レクサス運転手、1割が「暴走経験」 当局調査に回答 - 社会
そうか!キーを回すんじゃなくて、押すのか。こりゃしらないと無理だね。。
3 weeks ago • 0 notes